主な学会発表

2021年

  • 演題

    グリコマクロペプチド糖鎖を介したビフィズス菌間のクロスフィーディングに関する研究

    学会名
    日本農芸化学会2021年度大会
    開催年月
    2021.03
    発表者
    両角麻衣 和田泰明 江原達弥 和泉裕久 中村浩彦 宮地一裕

2020年

  • 演題

    HRB for human: Insights into the potentials of human-residential Bifidobacterium for infant health
    「ヒトのビフィズス菌:HRBが乳幼児の健康にもたらす可能性について」

    学会名
    Indonesian Update on Growth and Development Social Pediatrics (IU-GaDSOP) Chapterized Virtual
    開催年月
    2020.12
    発表者
    JZ.Xiao
  • 演題

    軽度認知障害の方におけるビフィズス菌摂取による認知機能改善作用

    学会名
    第39回日本認知症学会 学術集会)
    開催年月
    2020.11
    発表者
    大野和也 勝又紀子 Francois Bernier 山内勇毅 小田巻俊孝 吉川健二*1 伊藤公美恵*2 金子俊之*3 清水金忠
    *1株式会社HUMA R&D,*2日本橋さくらクリニック,*3とうきょうスカイツリー駅前内科
  • 演題

    線虫におけるBifidobacterium longum BB536株のMAPKシグナル経路を介した活性酸素種(ROS)蓄積抑制活性

    学会名
    日本乳酸菌学会2020年度大会(Web大会)
    開催年月
    2020.11
    発表者
    戸田一弥 原早紀子、密山恵梨、小田巻俊孝、吉本真、清水金忠
  • 演題

    軽度認知障害の方におけるビフィズス菌MCC1274摂取の認知機能改善作用

    学会名
    第39回日本認知症学会学術集会(web開催)
    開催年月
    2020.11
    発表者
    大野和也 勝又紀子 Francois Bernier 山内勇毅 小田巻俊孝 吉川健二*1 伊藤公美恵*2 金子俊之*3 清水金忠
    *1株式会社HUMA R&D,*2日本橋さくらクリニック,*3とうきょうスカイツリー駅前内科
  • 演題

    Insights into the reason & potential role of Bifidobacterium being the natural inhabitant of the infant gut
    「ビフィズス菌が乳幼児の腸に自然に生息している理由とその潜在的な役割についての考察」

    学会名
    2ND MICROBIOME MOVEMENT - MATERNAL & INFANT HEALTH SUMMIT 2020
    開催年月
    2020.10
    発表者
    JZ.Xiao
  • 演題

    異なる素材を用いて調整したとろみ液の嚥下特性

    学会名
    日本咀嚼学会第31回学術大会(web開催によるヴァーチャルコングレス)
    開催年月
    2020.10
    発表者
    早川結樹 加藤麻奈 伊藤彩子 川上智美 宮地一裕 大川純平* 堀一浩* 小野高裕*
    *新潟大学医歯学総合研究科
  • 演題

    指標アミノ酸酸化法によるホエイたんぱく質の代謝要求量の測定

    学会名
    第67回 日本栄養改善学会学術総会(誌上開催)
    開催年月
    2020.9
    発表者
    玉崎千尋*1 *2、石黒めぐみ*1 *3,平山雄大*4,守田俊介、岩本洋、武田安弘、木戸康博*1 *5
    *1 金沢学院大学 人間健康学部 健康栄養学科、*2 国立病院機構 東京病院、*3 地域医療機能推進機構 横浜中央病院、*4 金沢学院短期大学 食物栄養学科、*5 甲南女子大学 医療栄養学科
  • 演題

    TThe elderly-type gut microbiota produce metabolites that promote aging-related diseases
    「老化した腸内細菌叢は加齢性疾患を促進する代謝物を産生する」

    学会名
    Miami Winter Symposium 2020 Molecular Mechanisms Linking the Microbiome and Human Health
    開催年月
    2020.1
    発表者
    S.Yoshimoto, E.Mitsuyama, K.Yoshida, T.Odamaki, and JZ.Xiao,
  • 演題

    The elderly-type gut microbiota produce metabolites that promote aging-related diseases
    「老齢型腸内細菌叢から産生される代謝物は加齢性疾患を促進する」

    学会名
    Miami Winter Symposium 2020 Molecular Mechanisms Linking the Microbiome and Human Health
    開催年月
    2020.1
    発表者
    S.Yoshimoto, E.Mitsuyama, K.Yoshida, T.Odamaki, and Jz.Xiao

2019年

  • 演題

    乳たんぱく質含有ゼリー食品の摂取がアスリートの体組成および運動パフォーマンスに及ぼす影響

    学会名
    第74回日本体力医学会大会
    開催年月
    2019.9
    発表者
    齋藤史子 小池梨絵 中村浩彦 宮﨑さとみ*1 中谷宏大*1 山崎綾香*1 永冨悠也*2 前野耕一郎*3 橋本明*1 武田安弘
    *1株式会社姫路ヴィクトリーナ、*2株式会社リーデン、*3医療法人社団 前野整形外科
  • 演題

    ペプチドアレイを反応基盤とした、ミルク抗原ペプチド検出技術の開発

    学会名
    第71回日本生物工学会大会
    開催年月
    2019.9
    発表者
    久保智里 栗本昌樹 田中祐圭* 越智浩 阿部文明 大河内美奈*
    *東京工業大学 物質理工学院
  • 演題

    一般女子バレーボールチームでの体脂肪率の減少を目的とした栄養サポート

    学会名
    日本スポーツ栄養学会 第6回大会
    開催年月
    2019.5
    発表者
    小池梨絵 宮﨑さとみ*1 中谷宏大*1 永冨悠也*2 山崎綾香*1 橋本明*1 武田安弘
    *1株式会社姫路ヴィクトリーナ *2株式会社リーデン
  • 演題

    カゼイン加水分解物を用いたチーズアナログの物理化学的性質評価

    学会名
    酪農科学シンポジウム2019(ポスター)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    川上真理 千葉啓 水野礼 阿部忠博 宮地一裕
  • 演題

    凝乳酵素を使用しないモッツァレラチーズに関する研究

    学会名
    酪農科学シンポジウム2019(ポスター)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    水野礼 阿部忠博 宮地一裕
  • 演題

    ラクチュロース2 gの経口摂取が便中ビフィズス菌に菌種レベルで与える影響について

    学会名
    日本食品科学工学会第66回大会
    開催年月
    2019.8
    発表者
    境洋平 濱野弘一 越智浩 阿部文明 桝田和彌*1 飯野久和*2
    *1昭和女子大 *2昭和女子大院
  • 演題

    Prebiotic effect of 2 g of lactulose: a randomized, double-blind, placebo-controlled crossover study
    「2gのラクチュロースのプレバイオティクス効果:ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー試験」

    学会名
    The 10th Asian Conference of Lactic Acid Bacteria (ACLAB-10)
    (Yogyakarta, Indonesia)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    Y. Sakai, N. Seki, H. Hamano, H. Ochi, F. Abe, K. Masuda*1 and H. Iino*2
    *1Department of Food Science and Nutrition, Faculty of Life and Environmental Sciences, Showa Women’s University, *2Life Sciences for Living Systems, Graduate School, Showa Women’s University
  • 演題

    Candida albicansに対するラクトフェリンとラクトパーオキシダーゼシステムの併用効果

    学会名
    第40回関東医真菌懇話会
    開催年月
    2019.6
    発表者
    中野学 鈴木基文* 若林裕之 羽山和美* 山内恒治 阿部文明 安部茂* 関水和久*
    *帝京大学医真菌研究センター
  • 演題

    乳糖分解酵素に関する遺伝子型とビフィズス菌割合の関連性

    学会名
    第23回腸内細菌学会
    開催年月
    2019.6
    発表者
    加藤久美子 石田幸子* 田中正視* 密山恵梨 小田巻俊孝 清水金忠
    *株式会社 DeNA ライフサイエンス
  • 演題

    日本人妊婦における妊娠期間と脂肪酸栄養との関連

    学会名
    第19回新生児栄養フォーラム
    開催年月
    2019.6
    発表者
    北村洋平
  • 演題

    Effects of Bifidobacterium supplementation on healthy pre-obese adult in a randomized controlled trial.
    「肥満気味の健常者を対象とした臨床試験におけるビフィズス菌摂取の効果」

    学会名
    13th International Scientific Conference on Probiotics, Prebiotics, Gut Microbiota and Health - IPC2019
    開催年月
    2019.6
    発表者
    A.Sen, J.Minami, N.Iwabuchi, M.Tanaka, K.Yamauchi, and J.z.Xiao, F.Abe, N.Sakane*
    *National Hospital Organization Kyoto Medical Center Clinical Research Institute, Division of Preventive Medicine
  • 演題

    ラクチュロース2 gのプレバイオティクス効果:ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー試験

    学会名
    第73回日本栄養・食糧学会大会
    開催年月
    2019.5
    発表者
    境洋平 関信夫 濱野弘一 越智浩 阿部文明 桝田和彌*1 飯野久和*2
    *1昭和女子大・生活科学、*2昭和女子大院・生活機構
  • 演題

    牛乳由来エクソソームの精製方法の比較検討

    学会名
    日本農芸化学会2019年度大会
    開催年月
    2019.3
    発表者
    両角麻衣 和泉裕久 津田宗哉 清水隆司 武田安弘

2018年

  • 演題

    The neonatal oral fluid at delivery is one of the vertical-transmission routes for Bifidobacterium from mother to child.
    「出生時の新生児口腔内液はビフィズス菌の母子伝播経路のひとつである」

    学会名
    The 7th Beneficial Microbes Conference 2018
    (Amsterdam, the Netherlands)
    開催年月
    2018.11
    発表者
    K.Toda, K.Hisata*1, T.Satoh*2, N.Katsumata, T.Odamaki, E.Mitsuyama, T.Katoh*3, M.Sakanaka*4, A.Gotoh*5, T.Katayama*3,4, T.Kuhara, K.Aisaka*5, T.Shimizu*1, and Jz.Xiao
    *1Juntendo Univ. *2Tokyo University of Agriculture *3Kyoto University *4 Ishikawa Prefectural University *5Hamada Hospital
  • 演題

    加齢に伴う腸内細菌の変化から見えた全世代に生息するビフィズス菌ロンガム種とその特徴

    学会名
    第13回産官学交流委員会主催セミナー
    開催年月
    2018.10
    発表者
    小田巻俊孝
  • 演題

    製造工程の異なるミルクコーヒーの官能評価と味覚センサ分析

    学会名
    日本味と匂学会第52回大会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    池田三知男 平野雄太 秋山正行 宮地一裕 高橋加奈 小泉玲子 小野寺武*1 都甲潔*2
    *1九大院システム情報科学、*2九大高等研究院
  • 演題

    ラクトフェリン摂取の冬季の肌状態に対する効果の検討

    学会名
    日本ラクトフェリン学会第8回学術集会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    久保周太郎 織田浩嗣 宮川桃子 水木将*1 三澤由佳*2 塚原照臣*1 山内恒治 阿部文明 野見山哲生*1
    *1信州大学医学部衛生学公衆衛生学教室 *2長野県立こども病院リハビリテーション科
  • 演題

    ラクトフェリン摂取の夏季感染症に対する効果の検討:ランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験

    学会名
    日本ラクトフェリン学会第8回学術集会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    織田浩嗣 若林裕之 田中美順 山内恒治 杉田千泰* 吉田裕樹* 阿部文明 園田徹* 黒川昌彦*
    *九州保健福祉大学
  • 演題

    Estimation of milk protein requirements for young Japanese men using the indicator amino acid oxidation method
    「指標アミノ酸酸化法による日本の若年男性に対する乳たんぱく質必要量の推定」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    M.Yoshikawa, S.Morita, H.Sonoki, H.Iwamoto, Y.Takeda, Y.Yamamoto*1, A.Ogawa*2, and Y.Kido*3
    *1Kyoto College of Nutritional & Medical Sciences, Taiwa Gakuen Education Inc., *2Department of Clinical Nutrition and Dietetics, Faculty of Clinical Nutrition and Dietetics, Konan Women's University, *3Department of Health and Nutrition, Faculty of Human
  • 演題

    The effect of casein-derived paptide Met-Lys-Pro on blood pressure in subjects with mildly elevated blood pressure: a randomized controlled trial
    「正常高値血圧者およびⅠ度高血圧者を対象としたカゼイン由来ペプチドMet-Lys-Proの血圧降下作用の検討:ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    A.Tada, N.Yuda, M.Tanaka, A.Yamada, D.Ochi, K.Yamauchi, F.Abe, and N.Sakane*
    *National Hospital Organization Kyto Medical Center
  • 演題

    Effects of manufacturing conditions on foaming properties of milk and sensory characteristics of foamed milk
    「ミルクの製造条件が泡沫特性およびフォームドミルクの官能特性に及ぼす影響」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    S.Hatakeyama, M.Akiyama, R.Yoneyama, K.Watanabe, R.Koizumi, K.Miyaji, and M.Ikeda
  • 演題

    Effects of the manufacturing process on retronasal-aroma odorants and sensory characteristics of a milk-coffee beverage
    「製造方法がミルクコーヒーのレトロネイザルアロマの香気成分、及び官能特性に及ぼす影響」

    学会名
    The 27th International Conference on Coffee Sciences (ASIC2018)
    (Portland, Oregon)
    開催年月
    2018.09
    発表者
    M.Ikeda, M.Akiyama, Y.Hirano, K.Miyaji, Y.Sugawara*1, K.Takahashi, R.Koizumi, Y.Imayoshi*1, H.Iwabuchi*1, T.Onodera*2, and I.Toko*2
    *San-Ei Gen F.F.I., Inc.,、*2Kyushu University  
  • 演題

    乳ペプチド摂取が安静時および運動時の体温調節反応に及ぼす影響

    学会名
    第73回日本体力医学会
    開催年月
    2018.09
    発表者
    坂田穏行 吉田知佳子* 藤木柚香* 松永裕 濱野弘一 中村浩彦 清水隆司 武田安弘 天野達郎*
    *新潟大学 人文社会科学系
  • 演題

    光切断性ペプチドアレイと質量分析計を組み合わせた新規アッセイ法による、2種プロテアーゼ間の切断同等性評価

    学会名
    第70回日本生物工学会大会
    開催年月
    2018.09
    発表者
    栗本昌樹 久保智里 清水一憲*1 越智浩 阿部文明 本多裕之*1,2
    *1名大院・工・生命分子工、*2名大・予防早期医療創成セ
  • 演題

    動物母乳中にあるグルコサミン

    学会名
    日本臨床獣医学フォーラム年次大会2018
    開催年月
    2018.09
    発表者
    高津善太*1 津田宗哉 山田明男 松本宏志 花木久実子*2 山田亜紀子*2 武田安弘
    *1森乳サンワールド *2神戸市立王子動物園 *3神戸市西部衛生監視事務所
  • 演題

    非接触の蛍光指紋測定を利用したチェダーチーズ組織官能評価指標の推定

    学会名
    日本食品科学工学会第65回大会
    開催年月
    2018.08
    発表者
    千葉啓 粉川美踏*1 蔦瑞樹*2 阿部忠博 池田三知男 等々力節子*1,2
    *1筑波大院,*2(国研)農研機構 
  • 演題

    機能性乳酸菌飲料の冷蔵2週間保存中の匂い成分変化

    学会名
    日本食品科学工学会第65回大会
    開催年月
    2018.08
    発表者
    秋山正行 鈴木泰輔 村上裕介* 大西正展* 溝田泰達 宮地一裕 池田三知男 岩渕久克*
    *三栄源エフエフアイ
  • 演題

    出生児口腔液を介したビフィズス菌の母子伝播について

    学会名
    日本乳酸菌学会2018年度大会
    開催年月
    2018.07
    発表者
    戸田一弥 久田研*1 佐藤拓海*2 勝又紀子 小田巻俊孝 密山恵梨 加藤紀彦*3 阪中幹祥*4 後藤愛那*3 片山高嶺*3 久原徹哉 清水金忠 合阪幸三*5 清水俊明*1
    *1順天堂大・医、*2東京農大・生命科学部、*3京都大院・生命科学研究科、*4石川県立大・生物資源環境学部、*5浜田病院
  • 演題

    パウチ入りクラッシュゼリーの物性測定における試料調製方法の違いが物性値に及ぼす影響

    学会名
    第72回日本栄養・食糧学会大会
    開催年月
    2018.05
    発表者
    早川結樹 川上智美 武田安弘 山縣誉志江* 栢下淳*
    *県立広島大学人間文化学部健康科学科
  • 演題

    全世代から分離されたBifidobacterium longum subsp. longum 株のプラスミド分布について

    学会名
    第12回日本ゲノム微生物学会年会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    吉田圭佑 小田巻俊孝 Francesca Bottacini* 加藤久美子 密山恵梨 堀米綾子 清水金忠 Douwe van Sinderen*
    *APC Microbiome Institute and School of Microbiology, National University of Ireland
  • 演題

    全世代から分離した Bifidobacterium longum subsp. longum のゲノム多様性

    学会名
    第12回日本ゲノム微生物学会年会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    小田巻俊孝 Francesca Bottacini* 加藤久美子 密山恵理 吉田圭佑 堀米綾子 清水金忠 Douwe van Sinderen*
    * APC Microbiome Institute and School of Microbiology, National University of Ireland
  • 演題

    Bifidobacterium breve A1 による統合失調症の抑うつ不安症状に対する改善作用の可能性ならびにレスポンダーとノンレスポンダーの検討

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    勝又紀子 大久保亮* 小田巻俊孝 清水金忠 松岡豊*
    *国立研究開発法人国立がん研究センター 社会と健康研究センター 健康支援研究部
  • 演題

    Bifidobacterium breve A1 による軽度認知障害の方の認知機能に対する改善作用の可能性~単群前後比較試験~

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    小林洋大 前畑葉月 木下徹*1,2 松本彰男*3 吉野一弘*3 斉藤功*1 清水金忠
    *1愛媛大医, *2ちいき進かがく株式会社, *3あき整形外科リハビリテーションクリニック
  • 演題

    豆腐の処方がテクスチャーに及ぼす影響 ~生体計測による摂食嚥下特性の評価~

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    加藤元裕 櫻井英樹 西垣壽人 池田三知男 堀一浩* 小野高裕*
    *新潟大学大学院医歯学総合研究科
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