主な学会発表

2019年

  • 演題

    乳たんぱく質含有ゼリー食品の摂取がアスリートの体組成および運動パフォーマンスに及ぼす影響

    学会名
    第74回日本体力医学会大会
    開催年月
    2019.9
    発表者
    齋藤史子 小池梨絵 中村浩彦 宮﨑さとみ*1 中谷宏大*1 山崎綾香*1 永冨悠也*2 前野耕一郎*3 橋本明*1 武田安弘
    *1株式会社姫路ヴィクトリーナ、*2株式会社リーデン、*3医療法人社団 前野整形外科
  • 演題

    ペプチドアレイを反応基盤とした、ミルク抗原ペプチド検出技術の開発

    学会名
    第71回日本生物工学会大会
    開催年月
    2019.9
    発表者
    久保智里 栗本昌樹 田中祐圭* 越智浩 阿部文明 大河内美奈*
    *東京工業大学 物質理工学院
  • 演題

    一般女子バレーボールチームでの体脂肪率の減少を目的とした栄養サポート

    学会名
    日本スポーツ栄養学会 第6回大会
    開催年月
    2019.5
    発表者
    小池梨絵 宮﨑さとみ*1 中谷宏大*1 永冨悠也*2 山崎綾香*1 橋本明*1 武田安弘
    *1株式会社姫路ヴィクトリーナ *2株式会社リーデン
  • 演題

    カゼイン加水分解物を用いたチーズアナログの物理化学的性質評価

    学会名
    酪農科学シンポジウム2019(ポスター)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    川上真理 千葉啓 水野礼 阿部忠博 宮地一裕
  • 演題

    凝乳酵素を使用しないモッツァレラチーズに関する研究

    学会名
    酪農科学シンポジウム2019(ポスター)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    水野礼 阿部忠博 宮地一裕
  • 演題

    ラクチュロース2 gの経口摂取が便中ビフィズス菌に菌種レベルで与える影響について

    学会名
    日本食品科学工学会第66回大会
    開催年月
    2019.8
    発表者
    境洋平 濱野弘一 越智浩 阿部文明 桝田和彌*1 飯野久和*2
    *1昭和女子大 *2昭和女子大院
  • 演題

    Prebiotic effect of 2 g of lactulose: a randomized, double-blind, placebo-controlled crossover study
    「2gのラクチュロースのプレバイオティクス効果:ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー試験」

    学会名
    The 10th Asian Conference of Lactic Acid Bacteria (ACLAB-10)
    (Yogyakarta, Indonesia)
    開催年月
    2019.8
    発表者
    Y. Sakai, N. Seki, H. Hamano, H. Ochi, F. Abe, K. Masuda*1 and H. Iino*2
    *1Department of Food Science and Nutrition, Faculty of Life and Environmental Sciences, Showa Women’s University, *2Life Sciences for Living Systems, Graduate School, Showa Women’s University
  • 演題

    Candida albicansに対するラクトフェリンとラクトパーオキシダーゼシステムの併用効果

    学会名
    第40回関東医真菌懇話会
    開催年月
    2019.6
    発表者
    中野学 鈴木基文* 若林裕之 羽山和美* 山内恒治 阿部文明 安部茂* 関水和久*
    *帝京大学医真菌研究センター
  • 演題

    乳糖分解酵素に関する遺伝子型とビフィズス菌割合の関連性

    学会名
    第23回腸内細菌学会
    開催年月
    2019.6
    発表者
    加藤久美子 石田幸子* 田中正視* 密山恵梨 小田巻俊孝 清水金忠
    *株式会社 DeNA ライフサイエンス
  • 演題

    日本人妊婦における妊娠期間と脂肪酸栄養との関連

    学会名
    第19回新生児栄養フォーラム
    開催年月
    2019.6
    発表者
    北村洋平
  • 演題

    Effects of Bifidobacterium supplementation on healthy pre-obese adult in a randomized controlled trial.
    「肥満気味の健常者を対象とした臨床試験におけるビフィズス菌摂取の効果」

    学会名
    13th International Scientific Conference on Probiotics, Prebiotics, Gut Microbiota and Health - IPC2019
    開催年月
    2019.6
    発表者
    A.Sen, J.Minami, N.Iwabuchi, M.Tanaka, K.Yamauchi, and J.z.Xiao, F.Abe, N.Sakane*
    *National Hospital Organization Kyoto Medical Center Clinical Research Institute, Division of Preventive Medicine
  • 演題

    ラクチュロース2 gのプレバイオティクス効果:ランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー試験

    学会名
    第73回日本栄養・食糧学会大会
    開催年月
    2019.5
    発表者
    境洋平 関信夫 濱野弘一 越智浩 阿部文明 桝田和彌*1 飯野久和*2
    *1昭和女子大・生活科学、*2昭和女子大院・生活機構
  • 演題

    牛乳由来エクソソームの精製方法の比較検討

    学会名
    日本農芸化学会2019年度大会
    開催年月
    2019.3
    発表者
    両角麻衣 和泉裕久 津田宗哉 清水隆司 武田安弘

2018年

  • 演題

    The neonatal oral fluid at delivery is one of the vertical-transmission routes for Bifidobacterium from mother to child.
    「出生時の新生児口腔内液はビフィズス菌の母子伝播経路のひとつである」

    学会名
    The 7th Beneficial Microbes Conference 2018
    (Amsterdam, the Netherlands)
    開催年月
    2018.11
    発表者
    K.Toda, K.Hisata*1, T.Satoh*2, N.Katsumata, T.Odamaki, E.Mitsuyama, T.Katoh*3, M.Sakanaka*4, A.Gotoh*5, T.Katayama*3,4, T.Kuhara, K.Aisaka*5, T.Shimizu*1, and Jz.Xiao
    *1Juntendo Univ. *2Tokyo University of Agriculture *3Kyoto University *4 Ishikawa Prefectural University *5Hamada Hospital
  • 演題

    加齢に伴う腸内細菌の変化から見えた全世代に生息するビフィズス菌ロンガム種とその特徴

    学会名
    第13回産官学交流委員会主催セミナー
    開催年月
    2018.10
    発表者
    小田巻俊孝
  • 演題

    製造工程の異なるミルクコーヒーの官能評価と味覚センサ分析

    学会名
    日本味と匂学会第52回大会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    池田三知男 平野雄太 秋山正行 宮地一裕 高橋加奈 小泉玲子 小野寺武*1 都甲潔*2
    *1九大院システム情報科学、*2九大高等研究院
  • 演題

    ラクトフェリン摂取の冬季の肌状態に対する効果の検討

    学会名
    日本ラクトフェリン学会第8回学術集会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    久保周太郎 織田浩嗣 宮川桃子 水木将*1 三澤由佳*2 塚原照臣*1 山内恒治 阿部文明 野見山哲生*1
    *1信州大学医学部衛生学公衆衛生学教室 *2長野県立こども病院リハビリテーション科
  • 演題

    ラクトフェリン摂取の夏季感染症に対する効果の検討:ランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験

    学会名
    日本ラクトフェリン学会第8回学術集会
    開催年月
    2018.10
    発表者
    織田浩嗣 若林裕之 田中美順 山内恒治 杉田千泰* 吉田裕樹* 阿部文明 園田徹* 黒川昌彦*
    *九州保健福祉大学
  • 演題

    Estimation of milk protein requirements for young Japanese men using the indicator amino acid oxidation method
    「指標アミノ酸酸化法による日本の若年男性に対する乳たんぱく質必要量の推定」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    M.Yoshikawa, S.Morita, H.Sonoki, H.Iwamoto, Y.Takeda, Y.Yamamoto*1, A.Ogawa*2, and Y.Kido*3
    *1Kyoto College of Nutritional & Medical Sciences, Taiwa Gakuen Education Inc., *2Department of Clinical Nutrition and Dietetics, Faculty of Clinical Nutrition and Dietetics, Konan Women's University, *3Department of Health and Nutrition, Faculty of Human
  • 演題

    The effect of casein-derived paptide Met-Lys-Pro on blood pressure in subjects with mildly elevated blood pressure: a randomized controlled trial
    「正常高値血圧者およびⅠ度高血圧者を対象としたカゼイン由来ペプチドMet-Lys-Proの血圧降下作用の検討:ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    A.Tada, N.Yuda, M.Tanaka, A.Yamada, D.Ochi, K.Yamauchi, F.Abe, and N.Sakane*
    *National Hospital Organization Kyto Medical Center
  • 演題

    Effects of manufacturing conditions on foaming properties of milk and sensory characteristics of foamed milk
    「ミルクの製造条件が泡沫特性およびフォームドミルクの官能特性に及ぼす影響」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2018
    (Korea)
    開催年月
    2018.10
    発表者
    S.Hatakeyama, M.Akiyama, R.Yoneyama, K.Watanabe, R.Koizumi, K.Miyaji, and M.Ikeda
  • 演題

    Effects of the manufacturing process on retronasal-aroma odorants and sensory characteristics of a milk-coffee beverage
    「製造方法がミルクコーヒーのレトロネイザルアロマの香気成分、及び官能特性に及ぼす影響」

    学会名
    The 27th International Conference on Coffee Sciences (ASIC2018)
    (Portland, Oregon)
    開催年月
    2018.09
    発表者
    M.Ikeda, M.Akiyama, Y.Hirano, K.Miyaji, Y.Sugawara*1, K.Takahashi, R.Koizumi, Y.Imayoshi*1, H.Iwabuchi*1, T.Onodera*2, and I.Toko*2
    *San-Ei Gen F.F.I., Inc.,、*2Kyushu University  
  • 演題

    乳ペプチド摂取が安静時および運動時の体温調節反応に及ぼす影響

    学会名
    第73回日本体力医学会
    開催年月
    2018.09
    発表者
    坂田穏行 吉田知佳子* 藤木柚香* 松永裕 濱野弘一 中村浩彦 清水隆司 武田安弘 天野達郎*
    *新潟大学 人文社会科学系
  • 演題

    光切断性ペプチドアレイと質量分析計を組み合わせた新規アッセイ法による、2種プロテアーゼ間の切断同等性評価

    学会名
    第70回日本生物工学会大会
    開催年月
    2018.09
    発表者
    栗本昌樹 久保智里 清水一憲*1 越智浩 阿部文明 本多裕之*1,2
    *1名大院・工・生命分子工、*2名大・予防早期医療創成セ
  • 演題

    動物母乳中にあるグルコサミン

    学会名
    日本臨床獣医学フォーラム年次大会2018
    開催年月
    2018.09
    発表者
    高津善太*1 津田宗哉 山田明男 松本宏志 花木久実子*2 山田亜紀子*2 武田安弘
    *1森乳サンワールド *2神戸市立王子動物園 *3神戸市西部衛生監視事務所
  • 演題

    非接触の蛍光指紋測定を利用したチェダーチーズ組織官能評価指標の推定

    学会名
    日本食品科学工学会第65回大会
    開催年月
    2018.08
    発表者
    千葉啓 粉川美踏*1 蔦瑞樹*2 阿部忠博 池田三知男 等々力節子*1,2
    *1筑波大院,*2(国研)農研機構 
  • 演題

    機能性乳酸菌飲料の冷蔵2週間保存中の匂い成分変化

    学会名
    日本食品科学工学会第65回大会
    開催年月
    2018.08
    発表者
    秋山正行 鈴木泰輔 村上裕介* 大西正展* 溝田泰達 宮地一裕 池田三知男 岩渕久克*
    *三栄源エフエフアイ
  • 演題

    出生児口腔液を介したビフィズス菌の母子伝播について

    学会名
    日本乳酸菌学会2018年度大会
    開催年月
    2018.07
    発表者
    戸田一弥 久田研*1 佐藤拓海*2 勝又紀子 小田巻俊孝 密山恵梨 加藤紀彦*3 阪中幹祥*4 後藤愛那*3 片山高嶺*3 久原徹哉 清水金忠 合阪幸三*5 清水俊明*1
    *1順天堂大・医、*2東京農大・生命科学部、*3京都大院・生命科学研究科、*4石川県立大・生物資源環境学部、*5浜田病院
  • 演題

    パウチ入りクラッシュゼリーの物性測定における試料調製方法の違いが物性値に及ぼす影響

    学会名
    第72回日本栄養・食糧学会大会
    開催年月
    2018.05
    発表者
    早川結樹 川上智美 武田安弘 山縣誉志江* 栢下淳*
    *県立広島大学人間文化学部健康科学科
  • 演題

    全世代から分離されたBifidobacterium longum subsp. longum 株のプラスミド分布について

    学会名
    第12回日本ゲノム微生物学会年会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    吉田圭佑 小田巻俊孝 Francesca Bottacini* 加藤久美子 密山恵梨 堀米綾子 清水金忠 Douwe van Sinderen*
    *APC Microbiome Institute and School of Microbiology, National University of Ireland
  • 演題

    全世代から分離した Bifidobacterium longum subsp. longum のゲノム多様性

    学会名
    第12回日本ゲノム微生物学会年会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    小田巻俊孝 Francesca Bottacini* 加藤久美子 密山恵理 吉田圭佑 堀米綾子 清水金忠 Douwe van Sinderen*
    * APC Microbiome Institute and School of Microbiology, National University of Ireland
  • 演題

    Bifidobacterium breve A1 による統合失調症の抑うつ不安症状に対する改善作用の可能性ならびにレスポンダーとノンレスポンダーの検討

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    勝又紀子 大久保亮* 小田巻俊孝 清水金忠 松岡豊*
    *国立研究開発法人国立がん研究センター 社会と健康研究センター 健康支援研究部
  • 演題

    Bifidobacterium breve A1 による軽度認知障害の方の認知機能に対する改善作用の可能性~単群前後比較試験~

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    小林洋大 前畑葉月 木下徹*1,2 松本彰男*3 吉野一弘*3 斉藤功*1 清水金忠
    *1愛媛大医, *2ちいき進かがく株式会社, *3あき整形外科リハビリテーションクリニック
  • 演題

    豆腐の処方がテクスチャーに及ぼす影響 ~生体計測による摂食嚥下特性の評価~

    学会名
    日本農芸化学会2018年度大会
    開催年月
    2018.03
    発表者
    加藤元裕 櫻井英樹 西垣壽人 池田三知男 堀一浩* 小野高裕*
    *新潟大学大学院医歯学総合研究科

2017年

  • 演題

    Quality control of lactoferrin
    乳中に含まれるマイクロRNAの特徴と機能(シンポジウム2「食における新しい調節因子 -microRNA-」)

    学会名
    第13回日本食品免疫学会学術大会(JAFI 2017)
    開催年月
    2017.11
    発表者
    和泉裕久
  • 演題

    Quality control of lactoferrin
    「ラクトフェリンの品質管理」

    学会名
    XIIIth International Conference on Lactoferrin
    開催年月
    2017.11
    発表者
    H.Wakabayashi, K.Yamauchi, and F.Abe
  • 演題

    Clinical effects of Bifidobacterium on Infants: Prevention of Allergy and Infection
    「乳幼児に対するビフィズス菌の臨床効果:アレルギー予防と感染防御」

    学会名
    International Meeting of Probiotics & Personalized Medicine (PPM) 2017
    開催年月
    2017.10
    発表者
    JZ.Xiao
  • 演題

    シイクワシャー抽出物摂取が脳卒中リハビリテーション患者の栄養状態・骨格筋組成に及ぼす影響

    学会名
    第39回日本臨床栄養学会総会・第38回日本臨床栄養協会総会 第15回大連合大会
    開催年月
    2017.10
    発表者
    坂田穏行 補永薫* 大高洋平* 梶兼太郎* 中村浩彦 清水隆司 武田安弘 近藤国嗣*
    *東京湾岸リハビリテーション病院
  • 演題

    Estimation of casein protein requirement for Japanese young men using the indicator amino acid oxidation method.
    「指標アミノ酸酸化法による日本の若年男性に対するカゼイン必要量の推定」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2017
    (Belfast, Northern Ireland)
    開催年月
    2017.10
    発表者
    S.Morita, M.Yoshikawa, H.Sonoki, H.Iwamoto, Y.Takeda, Y.Yamamoto*1, A.Ogawa*2, and Y.Kido*3
    *1Kyoto College of Nutritional & Medical Sciences, Taiwa Gakuen Education Inc., *2Department of Nutritional Science, Faculty of Health and Welfare Science, Okayama Prefectural University, *3Department of Health and Nutrition, Faculty of Human Health Science, Kanazawa Gakuin University
  • 演題

    Assessment of in vitro digestibility of various types of casein materials using a peptidomic approach.
    「ペプチド解析を用いた製造方法の異なるカゼイン素材の消化性評価」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2017
    (Belfast, Northern Ireland)
    開催年月
    2017.10
    発表者
    Y.Komatsu, Y.Wada, H.Izumi, T.Shimizu, Y.Takeda, T.Hira*, and H.Hara*
    *Research Faculty of Agriculture Hokkaido University
  • 演題

    GLP-1-releasing activity of various milk protein materials in an enteroendocrine cell line, GLUTag cells.
    「製造方法の異なる乳たんぱく質素材の腸管分泌細胞株(GLUTag細胞)に対するGLP-1分泌刺激活性の比較」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2017
    (Belfast, Northern Ireland)
    開催年月
    2017.10
    発表者
    Y.Komatsu, Y.Wada, H.Izumi, T.Shimizu, Y.Takeda, T.Hira*, and H.Hara*
    *Research Faculty of Agriculture Hokkaido University
  • 演題

    Effect of lactoferrin on prevention of infectious diseases in winter: a randomized, double-blinded, placebo-controlled trial.
    「ラクトフェリンの摂取による冬季感染症の抑制効果:ランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2017
    (Belfast, Northern Ireland)
    開催年月
    2017.10
    発表者
    H.Oda, M.Mizuki*, Y.Misawa*, T.Tsukahara*, H.Wakabayashi, K.Yamauchi, F.Abe, and T.Nomiyama*
    *信州大学
  • 演題

    光切断性ペプチドアレイと質量分析計の組み合わせによる配列網羅的なプロテアーゼ切断部位同定技術の開発

    学会名
    第69回日本生物工学会大会
    開催年月
    2017.09
    発表者
    栗本昌樹 清水一憲*1 越智浩 阿部文明 本多裕之*1,*2
    *1名大院・工・生命分子工、*2名大・予防早期医療創成セ
  • 演題

    The use of lactoferrin and lactoperoxidase for oral health products.
    「ラクトフェリン+ラクトパーオキシダーゼの口腔衛生製品への利用」

    学会名
    The 8th International Whey Conference
    開催年月
    2017.09
    発表者
    M.Nakano
  • 演題

    ラクチュロースの整腸作用に関する最小有効量の確認

    学会名
    日本食品科学工学会第64回大会
    開催年月
    2017.08
    発表者
    境洋平 関信夫 濱野弘一 越智浩 阿部文明 飯野久和*
    *昭和女子大学大学院生活機構研究科
  • 演題

    プロセスチーズ溶融過程におけるカゼイン分子凝集体の微細構造変化

    学会名
    第14回 SPring-8産業利用報告会
    開催年月
    2017.08
    発表者
    天羽由知 佐藤眞直*1 佐野則道*1 市川創作*2
    *1公財)高輝度光科学研究センター、*2筑波大学
  • 演題

    ミルクの製造条件がフォームドミルクの官能特性に及ぼす影響
    (若手の会ポスター発表「企業賞」)

    学会名
    日本食品科学工学会第64回大会
    開催年月
    2017.08
    発表者
    畠山慎一郎 秋山正行 米山里奈 渡部加苗 小泉玲子 宮地一裕 池田三知男
  • 演題

    Genomic diversity of Bifidobacterium longum subsp. longum strains isolated across the human lifespan.
    「乳幼児~高齢者から分離されたビフィズス菌ロンガム種ロンガム亜種株のゲノム多様性」

    学会名
    12th International symposium on Lactic Acid bacteria (The Netherland)
    開催年月
    2017.08
    発表者
    T.Odamaki, F.Bottacini*, K.Kato, H.Sugahara, A.Horigome, JZ Xiao, and D. van Sinderen*
    *APC Microbiome Institute and School of Microbiology, National University of Ireland
  • 演題

    Bifidobacterium in the gut, new findings from ecologic and genomic investigations
    「腸内菌叢におけるビフィズス菌、生態学とゲノミック研究からの新知見」

    学会名
    15th International Congress of Bacteriology and Applied Microbiology
    開催年月
    2017.07
    発表者
    JZ.Xiao
  • 演題

    ラクトフェリンのノロウイルス胃腸炎など身近な感染症に対する防御効果

    学会名
    統合医療機能性食品国際学会第25回年会
    開催年月
    2017.07
    発表者
    若林裕之 織田浩嗣 山内恒治 阿部文明
  • 演題

    Effects of Lactobacillus paracasei MCC1849 supplementation on symptoms of the common cold and mood states in healthy adults: A randomized, double-blind, placebo-controlled trial.
    Lactobacillus paracasei MCC1849(シールド乳酸菌™)の摂取が健常成人の風邪症状および気分に及ぼす効果:プラセボ対照二重盲検並行群間試験」

    学会名
    The International Union of Microbiological Societies (IUMS) Congress 2017
    (Singapore)
    開催年月
    2017.07
    発表者
    M.Murata, S.Takahashi, N.Iwabuchi, K.Yamauchi, F.Abe, J.Kondo*1, and K.Miura*2
    *1 Department of Food and Nutrition, Higashi Chikushi Junior College *2 Department of Nutrition, Faculty of Home Economics, Kyushu Women’s University
  • 演題

    ヒト常在性ビフィズス菌の生理機能に関する研究
    (日本ビフィズス菌センター研究奨励賞受賞講演)

    学会名
    第21回腸内細菌学会
    開催年月
    2017.06
    発表者
    菅原宏祐
  • 演題

    加齢に伴う腸内細菌変動に対するIgAの反応性の評価

    学会名
    第21回腸内細菌学会
    開催年月
    2017.06
    発表者
    菅原宏祐 岡井晋作* 加藤久美子 密山恵梨 清水(肖)金忠 小田巻俊孝 新藏礼子*
    *奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科 
  • 演題

    Differential physiological properties of human-residential and non-human-Differential physiological properties of human-residential bifidobacteria, new findings from ecologic and genomic investigations.
    「ヒト常在ビフィズス菌の生理機能特徴 -生態学および遺伝学研究からの新発見ー」

    学会名
    IPA World Congress + PROBIOTA AMERICAS 2017
    (San Francisco, USA)
    開催年月
    2017.06
    発表者
    JZ Xiao
  • 演題

    Monitoring of lactose isomerization into lactulose by near-infrared spectroscopy.
    「近赤外分光法による乳糖のラクチュロースへの異性化のモニタリング」

    学会名
    18th International Conference on Near-Infrared Spectroscopy (第18回国際近赤外分光学会)
    (Copenhagen, Denmark)
    開催年月
    2017.06
    発表者
    Y.Amo, Y.Mizota, and T.Miyamoto
  • 演題

    乳児常在性ビフィズス菌の特徴とビフィズス菌Bifidobacterium breve M-16Vの臨床効果

    学会名
    第17回新生児栄養フォーラム
    開催年月
    2017.06
    発表者
    村田 麻衣
  • 演題

    牛乳とフレーバード乳飲料の官能特性や嗜好性に与える均質圧力の影響

    学会名
    第28回食品ハイドロコロイドシンポジウム
    開催年月
    2017.05
    発表者
    河口俊義
  • 演題

    プロセスチーズ類の風味特性に及ぼす濃縮果汁の効果

    学会名
    日本家政学会第69回大会
    開催年月
    2017.05
    発表者
    日高絢子 上西信 水野礼 阿部忠博 池田三知男
  • 演題

    乳たんぱく質素材の消化性とGLP-1分泌刺激活性に関する検討

    学会名
    日本農芸化学会2017年度大会
    開催年月
    2017.03
    発表者
    小松陽介 和田泰明 井上大輔* 和泉裕久 清水隆司 武田安弘 比良徹* 原博*
    *北海道大学農学研究院
  • 演題

    アロエステロール経口摂取によるヒト皮膚機能に及ぼす影響

    学会名
    日本農芸化学会2017年度大会
    開催年月
    2017.05
    発表者
    鍋島かずみ 田中美順 三澤江里子 齊藤万里江 山内恒治 阿部文明 山本有紀* 古川福実*
    *和歌山県立医科大・皮膚科
  • 演題

    ビフィズス菌の摂取が幼児の下痢や感冒様症状の発症に与える影響の検討

    学会名
    日本農芸化学会2017年度大会
    開催年月
    2017.03
    発表者
    柳澤尚武 L.Amy Sie-Yik* 小林洋大 清水(肖)金忠 L.Min-Tze*
    *マレーシアサインズ大学
  • 演題

    洪水災害後の衛生環境悪化に起因する腹部症状と腸内細菌叢の関係およびビフィズス菌 M-63 摂取による精神状態の改善効果

    学会名
    日本農芸化学会2017年度大会
    開催年月
    2017.03
    発表者
    菅原宏祐 小田巻俊孝 Y.Nurhazwany*1 L.Min Tze*2 清水(肖)金忠 L.Yeong Yeh*1
    *1マレーシアサインズ大学医学研究科,*2マレーシアサインズ大学産業技術研究科

2016年

  • 演題

    ビフィズス菌BB536含有ミルクの継続摂取が中高年者の心身へ及ぼす影響

    学会名
    日本抗加齢協会第1回学術フォーラム
    開催年月
    2016.12
    発表者
    岩淵紀介
  • 演題

    Features and health benefits of human-residential bifidobacteria, findings from genomic and clinical investigations
    「ヒト常在ビフィズス菌の特徴と保健機能、ゲノム解析および臨床研究からの新知見」

    学会名
    5th Asian Federation of Societies for Lactic Acid Bacteria International Symposium (第5回AFSLAB国際シンポジウム)
    (Taipei, Taiwan)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    JZ.Xiao
  • 演題

    Compositional dynamics of Bifidobacterium in human gut with aging: a study at the species/subspecies-level.
    「加齢に伴う腸内Bifidobacterium属菌種構成の変化」

    学会名
    5th Asian Federation of Societies for Lactic Acid Bacteria International Symposium (第5回AFSLAB国際シンポジウム)
    (Taipei, Taiwan)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    A.Horigome, K.Kato, E.Mitsuyama, H.Sugahara, T.Odamaki, JZ.Xiao, and R.Osawa*
    *Department of Bioresource Science, Graduate School of Agricultural Science, Kobe University
  • 演題

    Effects of bovine lactoferrin and lactoperoxidase-containing tablets on oral malodor and oral microbiota
    「ウシラクトフェリンおよびラクトパーオキシダーゼ配合タブレットの口臭および口腔内細菌叢に対する効果」

    学会名
    BIT's 3rd Annual World Congress of Oral & Dental Medicine-2016
    (Kaohsiung, Taiwan)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    M.Nakano, H.Wakabayashi, K.Yamauchi, and F.Abe
  • 演題

    Comparison of the survival rate of bifidobacteria under various preservation conditions
    「様々な食品形態および保存条件下におけるビフィズス菌生残性の比較」

    学会名
    Fourth International Scientific Symposium on Probiotics and Prebiotics (ISSPP2016)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    Y.Sato, H.Miyauchi, H.Ochi, and F.Abe
  • 演題

    Prediction of final product texture by near infrared spectroscopy of cheese during cooking
    「チーズクッキング中の近赤外分光分析による最終製品物性の予測」

    学会名
    The 5th Asian Near-Infrared Symposium and the 32nd Japanese NIR Forum
    開催年月
    2016.11
    発表者
    Y.Amo, and K.Inagaki
  • 演題

    乳酸菌Lactobacillus paracasei菌体の摂取による健常女性の感冒症状に対する効果

    学会名
    日本食品免疫学会 第12回学術大会(JAFI2016)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    村田麻衣 高橋幸子 岩淵紀介 山内恒治 阿部文明 近藤順子*1 三浦公志郎*2
    *1東筑紫短期大学食物栄養学科、*2九州女子大学家政学部栄養学科
  • 演題

    Development of milk for coffee: Effect of manufacturing conditions on foaming properties of milk
    「コーヒー用ミルクの開発:製造条件がミルクの泡沫特性に及ぼす影響」

    学会名
    The 26th International Conference on Coffee Sciences (ASIC2016)
    開催年月
    2016.11
    発表者
    S.Hatakeyama, M.Akiyama, Y.Mizota, and M.Ikeda
  • 演題

    Distinctive features and clinical benefits of human-residential bifidobacteria
    「ヒトに棲息するビフィズス菌の際立った特徴と臨床における有用性」

    学会名
    Fourth International Scientific Symposium on Probiotics and Prebiotics (ISSPP2016)
    開催年月
    2016.10
    発表者
    M.Murata, J.Minami, H.Sugahara, T.Odamaki, N.Iwabuchi, K.Yamauchi, J.Xiao, and F.Abe
  • 演題

    Inhibition of norovirus infection by lactoferrin and its hydrolysate
    「ラクトフェリンとその分解物によるノロウイルス感染の抑制」

    学会名
    IDF World Dairy Summit 2016
    開催年月
    2016.10
    発表者
    H.Oda, K.Fujino*, H.Wakabayashi, K.Yamauchi, F.Abe, and S.Taharaguchi*
    *Laboratory of Veterinary Microbiology II, Department of Veterinary Medicine, Azabu University
  • 演題

    抗菌成分ラクトフェリン+ラクトパーオキシダーゼ配合食品の口腔内細菌叢改善効果の検討

    学会名
    日本歯科衛生学会 第11回学術大会
    開催年月
    2016.09
    発表者
    中野学 菅原宏祐 小田巻俊孝 若林裕之 山内恒治 阿部文明 村上浩史* 石川健太郎* 弘中祥司*
    *昭和大学歯学部
  • 演題

    乳たんぱく質加水分解物(ペプチド)の摂取が高齢者の脳機能に及ぼす影響

    学会名
    第71回日本体力医学会大会
    開催年月
    2016.09
    発表者
    齋藤史子 中村浩彦 武田安弘 木村憲*
    *東京電機大学
  • 演題

    冷菓の摂食・嚥下特性に関する研究

    学会名
    第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会
    開催年月
    2016.09
    発表者
    井上恵介 竹塚真義 池田三知男 堀一浩* 小野高裕*
    *新潟大学大学院医歯学総合研究科
  • 演題

    生体計測によるチルドデザート等の介護食への適性評価

    学会名
    第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会
    開催年月
    2016.09
    発表者
    櫻井英樹 西垣壽人 池田三知男 堀一浩* 小野高裕*
    *新潟大学大学院医歯学総合研究科
  • 演題

    ヒト常在性ビフィズス菌種と宿主との親和性について

    学会名
    第68回日本生物工学会大会
    開催年月
    2016.09
    発表者
    小田巻俊孝 堀米綾子 菅原宏祐 南淳一 阿部文明 清水金忠
  • 演題

    Difference of bifidobacterial species in compatibility with human breast milk
    「ヒト母乳との親和性に関するビフィズス菌種の違い」

    学会名
    PropioBifido2016 : 4th International Symposium on Propionibacteria and Bifidobacteria
    開催年月
    2016.09
    発表者
    T.Odamaki, A.Horigome, J.Minami, T.Sakurai, N.Hashikura, H.Sugahara, and J.Xiao
  • 演題

    Age-related changes in the composition of gut microbiota from newborn to centenarian: a cross-sectional study.
    「加齢に伴う腸内細菌叢の変化-0歳から100歳以上まで-」

    学会名
    PropioBifido2016 : 4th International Symposium on Propionibacteria and Bifidobacteria
    開催年月
    2016.09
    発表者
    K.Kato, T.Odamaki, E.Mitsuyama, N.Hashikura, A.Horigome, H.Sugahara, J.Xiao, and R.Osawa*
    *Department of Bioresource Science, Graduate School of Agricultural Science, Kobe University
  • 演題

    Investigation of flavor compounds affecting the sensory characteristics of a Lactobacillus-fermented milk beverage during refrigerated storage
    「乳酸菌飲料の冷蔵保存中の官能特性に影響を及ぼす香味成分に関する研究」

    学会名
    IUFoST2016: 18th World Congress of Food Science & Technology
    開催年月
    2016.08
    発表者
    T.Suzuki, M.Akiyama, Y.Sato, M.Okaue, Y.Murakami, M.Onishi, Y.Mizota, H.Ochi, R.Koizumi, M.Ikeda, and H.Iwabuchi
  • 演題

    HRB (Human-Residential Bifidobacteria) のリゾチーム耐性機序

    学会名
    日本乳酸菌学会2016年度大会
    開催年月
    2016.07
    発表者
    桜井琢磨 橋倉那波 南淳一 山田明男 小田巻俊孝 清水(肖)金忠
  • 演題

    Changes of the state of calcium and protein in low fat and full fat processed cheese during cheese making
    「低脂肪および高脂肪プロセスチーズ製造時におけるカルシウムと蛋白質の状態変化について」

    学会名
    American Dairy Science Association, 2016 Joint Annual Meeting
    開催年月
    2016.07
    発表者
    N.Shirashoji, H.Aoyagi*, T.Abe, and M.Ikeda
    *Life Sciences and Bioengineering, Graduate School of Life and Environmental Sciences, University of Tsukuba
  • 演題

    母乳による腸内菌叢制御機構~各ビフィズス菌種の由来と母乳に対する親和性の違い~

    学会名
    第20回腸内細菌学会
    開催年月
    2016.06
    発表者
    小田巻俊孝
  • 演題

    育児用ミルクのオリゴ糖の組み合わせがビフィズス菌増殖促進作用に与える影響について

    学会名
    第16回新生児栄養フォーラム
    開催年月
    2016.06
    発表者
    江原達弥
  • 演題

    紫外線照射したヒト皮膚3次元モデルにおけるアロエステロールの影響

    学会名
    第70回日本栄養・食糧学会大会
    開催年月
    2016.05
    発表者
    三澤江里子 田中美順 齊藤万里江 鍋島かずみ 姚瑞卿 山内恒治 阿部文明
  • 演題

    Prediction of Cheddar cheese maturation with the fluorescence fingerprint
    「蛍光指紋によるチェダーチーズ熟成度の推定」

    学会名
    IDF Cheese Science & Technology Symposium
    (Dublin, Ireland)
    開催年月
    2016.04
    発表者
    A.Chiba, M.Kokawa*1,2, M.Tsuta*2, J.Sugiyama*2, H.Koishihara, T.Okawa
    *1Research Fellow of Japan Society for Promotion of Science, *2National Food Research Institute, National Agriculture and Food Research Organization
  • 演題

    Control of pH improves the rennet coagulation properties of heated skim milk
    「スキムミルクのpH調整による加熱処理後のレンネット凝固性の改善」

    学会名
    IDF Cheese Science & Technology Symposium
    (Dublin, Ireland)
    開催年月
    2016.04
    発表者
    S.Ikegami, F.Ciocia*, P.F.Fox*, P.L.H.McSweeney*
    *University College Cork
  • 演題

    Effects of milk protein isolate on the properties of cheddar cheese during ripening
    「ミルクプロテインアイソレートの添加がチェダーチーズの熟成に与える影響」

    学会名
    IDF Cheese Science & Technology Symposium
    (Dublin, Ireland)
    開催年月
    2016.04
    発表者
    S.Ikegami, F.Ciocia*, D.Waldron*, P.L.H.McSweeney*
    *University College Cork
  • 演題

    ラクトフェリン+ラクトパーオキシダーゼ配合食品の摂取による感冒症状に及ぼす影響

    学会名
    日本農芸化学会2016年度大会
    開催年月
    2016.03
    発表者
    新光一郎 若林裕之 杉田千泰*1 吉田裕樹*1 佐藤圭創*1 園田徹*2 山内恒治 阿部文明 黒川昌彦*1
    *1九州保健福祉大学・薬学部、*2九州保健福祉大学・保健管理センター
  • 演題

    アロエステロール含有ヨーグルト摂取による皮膚に及ぼす影響

    学会名
    日本農芸化学会2016年度大会
    開催年月
    2016.03
    発表者
    田中美順 三澤江里子 鍋島かずみ 齊藤万里江 山内恒冶 阿部文明
  • 演題

    機能性乳酸菌(Lactobacillus paracasei MCC1849株)飲料の冷蔵保存における官能特性と香味成分の変化

    学会名
    日本農芸化学会2016年度大会
    開催年月
    2016.03
    発表者
    鈴木泰輔 秋山正行 佐藤由康 岳上美紗子 村上祐介* 大西正展* 溝田泰達 越智浩 小泉玲子 池田三知男 岩渕久克*
    *三栄源エフエフアイ
  • 演題

    マルチオミクス解析で見えてきた腸内菌叢を介したビフィズス菌の生理作用

    学会名
    第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会
    開催年月
    2016.02
    発表者
    菅原宏佑
  • 演題

    高齢化率24%の地域に暮らす在宅高齢者における運動機能と筋肉量、血中BCAA濃度との関連について

    学会名
    第19回日本病態栄養学会
    開催年月
    2016.01
    発表者
    園木浩文 中村浩彦 武田安弘 宇野嘉弘*1 森田浩之*2 石塚達夫*3
    *1岐阜県総合医療センター総合診療科 *2岐阜大学大学院医学系研究科総合病態内科学分野 *3岐阜市民病院総合診療・リウマチ膠原病センター
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