ヒトの体に、
ヒトの
ビフィズス菌。
大腸を健康にすることは、
心とからだの健康へとつながります。
50年の研究を経た
森永乳業のビフィズス菌は、
この先もずっと、
あなたらしく過ごせる毎日を
そばで支えてゆきます。
商品紹介
脂肪対策をサポート
〈機能性表示食品〉
BMIが高めな人のおなかの脂肪を減らします。
※ビフィズス菌BB536とビフィズス菌MCC1274の研究報告による
記憶力の維持に
〈機能性表示食品〉
認知機能の一部である記憶力を維持する働きが報告されています。
※ビフィズス菌MCC1274の研究報告による
便通の改善に
〈機能性表示食品〉
便秘気味の方の便通を改善する機能が報告されています。
※ビフィズス菌BB536の研究報告による
腸内環境を良好に
〈特定保健用食品〉
腸内のビフィズス菌を増やし、おなかの調子を整えます。
※ビフィズス菌BB536の研究報告による
Wの機能
〈機能性表示食品〉
便秘気味の方の便通改善と花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減するWの機能。
※ビフィズス菌BB536の研究報告による
よくある質問
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Q1. 乳酸菌との違いは何?
一番の違いは「主なつくるもの」と「すんでいる場所」です。乳酸菌は主に乳酸を作り小腸にすみますが、
ビフィズス菌は乳酸に加えて短鎖脂肪酸のひとつである酢酸(お酢の成分)を作り、主に大腸にすんでいます。 -
Q2. 生きたまま届かないと意味がない?
生きて届く方が望ましいですが、死んでしまった菌(死菌)も無駄ではありません。
死菌は腸内に元々いる善玉菌のエサになったり、免疫を刺激したりする役割を果たします。 -
Q3. いつ摂るのが効果的?
基本的には「いつ摂っても良い」ですが、胃酸に弱い菌も多いため、胃酸が薄まっている食中や食後が推奨されることが多いです。
何より大切なのは、毎日コツコツ「継続すること」です。 -
Q4. 日本人にビフィズス菌が多いって
本当?はい、日本人は欧米人に比べて腸内のビフィズス菌の割合が高い傾向にあります。これは、日本人に多い「乳糖を分解しにくい体質」が、逆にビフィズス菌のエサ(乳糖)を大腸まで届けやすくしているからという説があります。
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Q5. 効率よく増やすには?
「ヒトに良い作用のある生きた菌〈プロバイオティクス〉」だけでなく、「菌のエサとなるオリゴ糖や食物繊維〈プレバイオティクス〉」を一緒に摂るのが効果的です。