かがやく"笑顔"のために森永乳業



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大腸を健康にすることは、
心とからだの健康へとつながります。

50年の研究を経た
森永乳業のビフィズス菌は、
この先もずっと、
あなたらしく過ごせる毎日を
そばで支えてゆきます。

50年以上の
フィズス菌研究

森永乳業は「トにすむビフィズス菌」の力を信じて基礎研究や製造技術開発、商品開発に50年以上前からずっと取り組み続けてきました。

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選び抜かれた
フィズス菌

森永乳業は数あるビフィズス菌の中から、トと相性の良い菌を選び抜き、おいしく、生きたまま安全に、大腸まで届ける技術を確立しました。

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多様な年代の
健康課題の解決

多様な年代の健康課題の解決に寄与できる商品をお客様へお届けしています。

よくある

  • Q1. 乳酸菌との違いは何?

    一番の違いは「主なつくるもの」と「すんでいる場所」です。乳酸菌は主に乳酸を作り小腸にすみますが、
    フィズス菌は乳酸に加えて短鎖脂肪酸のひとつである酢酸(お酢の成分)を作り、主に大腸にすんでいます。

  • Q2. 生きたまま届かないと意味がない?

    生きて届く方が望ましいですが、死んでしまった菌(死菌)も無駄ではありません。
    死菌は腸内に元々いる善玉菌のエサになったり、免疫を刺激したりする役割を果たします。

  • Q3. いつ摂るのが効果的?

    基本的には「いつ摂っても良い」ですが、胃酸に弱い菌も多いため、胃酸が薄まっている食中や食後が推奨されることが多いです。
    何より大切なのは、毎日コツコツ「継続すること」です。

  • Q4. 日本人にビフィズス菌が多いって
    本当?

    はい、日本人は欧米人に比べて腸内のビフィズス菌の割合が高い傾向にあります。これは、日本人に多い「乳糖を分解しにくい体質」が、逆にビフィズス菌のエサ(乳糖)を大腸まで届けやすくしているからという説があります。

  • Q5. 効率よく増やすには?

    「ヒトに良い作用のある生きた菌〈プロバイオティクス〉」だけでなく、「菌のエサとなるオリゴ糖や食物繊維〈プレバイオティクス〉」を一緒に摂るのが効果的です。

おしえて! ビフィズス菌相談室

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