そこですべて、缶本体と同じスチール製にしました。この改善により、すりきりをはずして捨てる手間が省け、プラスティックゴミを減らすことができるようになりました。

※改善当時の画像を掲載しています
「ドライミルクはぐくみ」や「フォローアップミルク チルミル」等、粉ミルクのすりきりはプラスティック。これでは資源ごみに分別して捨てるのが面倒。
そこですべて、缶本体と同じスチール製にしました。この改善により、すりきりをはずして捨てる手間が省け、プラスティックゴミを減らすことができるようになりました。
