かがやく"笑顔"のために森永乳業

2026年10月15日 商品情報

ピノ期間限定フレーバーでリピート率No.1※1の人気フレーバーが復刻!

「ピノ 香り湧き立つカフェラテ」 10月26日(月)より全国にて期間限定販売

 森永乳業は、ロングセラーブランド「ピノ」シリーズから、「ピノ 香り湧き立つカフェラテ」を10月26日(月)より全国にて期間限定で発売いたします。
 「ピノ」は、チョコとアイスの絶妙なバランスのおいしさが楽しめ、ひとつぶ食べると笑顔になれるひとくちアイスのロングセラーブランドです。1976年の発売以来たくさんのお客さまからご愛顧いただき、2026年10月に発売50周年を迎えました。

 本商品は、2021年から2025年に発売した「ピノ」の期間限定フレーバー商品の中で、リピート率No.1※1を獲得した人気フレーバーです。2023年の発売時には、「定番化してほしい」「買いだめするほど好きだったので、販売終了したときはとても悲しかった」など※2、再販を待ち望むお声を多くいただきました。そこで今回、ピノ発売50周年の節目に、お客さまからのご要望にお応えし、期間限定で再発売いたします。
 ※1 QPRを用いた当社調べ 2021年3月‐2025年3月に発売した「ピノ」期間限定フレーバー商品内におけるリピート率(各商品発売~25週間)での比較
 ※2 お客様相談室にお寄せいただいたお客様のお声から抜粋して掲載しています 。

 「ピノ 香り湧き立つカフェラテ」は、口や喉を通して感じる香りである「レトロネーザル・アロマ(口中香)※3」に着目して開発した商品です。2023年の発売時には、「口いっぱいにコーヒーの香りが広がる」「コーヒーの苦味とチョコレートの甘味のバランスがよい」といった声が寄せられ、その香り高さと奥深い味わいが多くのお客さまに支持されました。
 ひとつぶ食べると、コロンビアスプレモとエチオピアモカ、こだわり抜いた 2 種類のコーヒーエキスによって、口の中いっぱいにコーヒーの香りが湧き立つ、本格的なカフェラテの味わいをお楽しみいただけます。コロンビアスプレモとエチオピアモカは焙煎度合いを変えており、73:27の割合でブレンドしています。この比率が、クセがなく程よく苦味のあるオーソドックスでなじみ深いコーヒーでありながらも、ほのかに酸味も感じられる絶妙なバランスのコーヒー風味を表現しています。
 ※3 「レトロネーザル・アロマ(Retronasal Aroma)」とは、「口中香」などと訳され、口や喉を通して感じる香りのことで、「戻り香」「あと香」などとも呼ばれています。人間は外部から鼻を通して感じる香りだけでなく、食べ物などを口にした時に喉から鼻に抜ける香り、いわゆる「レトロネーザル・アロマ」を感じ取ることができ、舌で感じる味覚とあいまって、「風味」を楽しむことができると言われています(なお、鼻で嗅ぐ香りは「オルソネーザル・アロマ(Orthonasal Aroma)」と言い、「立ち香」などと呼ばれています)。


ピノ 香り湧き立つカフェラテ

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