食べる人も、働く人も、経営する人も、
かがやく"笑顔"のための衛生管理。

微酸性電解水で、
安心・安全な殺菌を。

自社独自開発の衛生管理技術を社会に
還元することで、
世界の衛生環境向上に貢献したい。
それが森永乳業の願いです。

※ SDGsとは、誰一人取り残さないを理念として2030年までに、持続可能な社会を実現するために設定された17のゴールです。
キレイな水と衛生環境を世界へ。
衛生管理の重要なポイントは、まず簡単で続けられること。
ピュアスターなら、生成される水で流すだけ。
希釈の手間はなく、誤って口に入っても安全。
だから、簡単で続けられるのです。
分とく山

ピュアスターは普通の水道水と同じ感覚で、装置から出てきた水をかけるだけで殺菌できるから楽ですよね。消毒剤をきちんと計量して希釈するというのは結構面倒なものです。面倒なことはスタッフもやりづらいし、万一の事故も起こりやすい。楽に消毒できるということはとても大切なんです。また、口に入っても大丈夫なところもいいですね

働きやすい労働環境が成長を支える。
これまでの塩素系殺菌料は手が荒れたり、機材がさびやすくなったりと、
衛生の現場で働く人に大きな負担をかけていました。
ピュアスターなら、肌や機材へのダメージが少ないので、
働く人が笑顔で安心して使うことができます。
モンテール

以前の工場では、入口で手洗いをした後に、次亜塩素酸ナトリウム溶液に手を浸し殺菌することを社員全員に義務づけていたのですが、手荒れをしてしまうことがあり、中にはそれが原因で就労が難しくなった方もいました。そこで、当工場では手洗い用水をピュアスター生成水にしたところ、手荒れの方はいなくなり、非常に良かったです。またピュアスター生成水は蛇口から出るので手順が楽になりました。

サスティナブルな成長を。
ピュアスターなら事前の準備や希釈、すすぎもほとんど必要ないうえ、
お客さまの前でも不快な塩素臭なく殺菌できるため、業務の流れをスムーズにし、
より効率的な生産やオペレーションを実現することができます。
デリシャス・クック

以前は野菜の種類ごとにすべて殺菌マニュアルや時間が違っていたのですが、それがすべて同じ時間、同じ工程で処理できるというところで、パートの方が多い現場は仕事のしやすい環境になっています。

すべての人に健康な暮らしを。
誰もが食中毒や感染症のリスクなく暮らせるように。ピュアスターは、
インフルエンザやノロウイルスなどさまざまな感染の原因を抑えます。
また、多くの人々がピュアスターを使っていただくことで、
お互いの健康を守り合う社会をつくりたいと考えています。
みさよはうす土支田

私たち施設の人間は、抵抗力が低くなったお年寄りの健康をいかに維持して、日常生活を楽しく送っていただけるかを考える毎日です。ですから、菌をできるだけ外から持ち込ませない、他に広がらせないよう殺菌消毒にはとても気をつけています。そういった意味で、ピュアスターはスタッフにもとても好評ですね。

地球に優しく
ピュアスター生成水は、その生成過程でも使用後でも、環境に悪い副産物を
発生させにくいという特長を持っています。また、他の殺菌方法と比べてもすすぎはほとんど必要なく、
熱を使わないという点でエネルギーの削減へとつながります。
森永

食べる人も、働く人も、経営する人も、かがやく"笑顔"のための衛生管理。理想的で持続可能な衛生管理のひとつの形を、ぜひ現場でご活用ください。

さまざまなパートナーに技術を提供
することで、衛生環境を革新していく。
ピュアスターの心臓部分である「微酸性電解水生成機能」をモジュールとして機械メーカー等に提供。
この業界初の試みで、取り組み先さまとともに新しいビジネスやマーケットをつくり、
さらなる衛生環境の革新に寄与できるよう努めます。
PURESTER SOURIANT 微酸性電解水生成機能モジュール
ピュアスター パートナー
ピュアスターにご評価・ご賛同をいただいている各パートナー様とともに、
様々な業態で活用可能な
「どなたでも簡単に時と場所を選ばず
広く活用していただける衛生管理ソリューション」を提案しつづけてまいります。
  • モンテール
  • エムエフエス株式会社
  • 株式会社イナリサーチ
  • NPO法人 日本カビ相談センター
  • 一般財団法人 機能水研究振興財団
  • 一般財団法人 日本食品検査
  • 公益社団法人 日本食品衛生協会
  • サラヤ株式会社