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日本料理 分とく山さんの場合

手間がかからないところが気に入っています

ピュアスターは普通の水道水と同じ感覚で、装置から出てきた水をかけるだけで殺菌できるから楽ですよね。消毒剤をきちんと計量して希釈するというのは結構面倒なものです。面倒なことはスタッフもやりづらいし、万一の事故も起こりやすい。楽に消毒できるということはとても大切なんです。また、口に入っても大丈夫なところもいいですね。

※飲料水ではありません

※写真装置:ピュアスターミュークリーン(終売)

まな板も洗うし、床も流します

手を洗うのはもちろんですが、食器なども洗剤で洗った後ピュアスター生成水ですすいで殺菌しています。例えば、まな板は菌が発生しやすい場所なんですが、これで流していると黒ずみも発生しません。あとは、帰り際に床を流しておくと翌朝とても気持ちがいいですね。防臭になっていると思います。

※写真装置:ピュアスターミュークリーン(終売)

ピュアスターはニオイがないから使いやすい

昔は次亜塩素酸ナトリウムの消毒剤を使っていたのですが、これだとニオイがするんです。料理の美味しさって香りなんですよ。その香りを消毒剤が邪魔をしてしまうと台無しですよね。だから、ニオイがないのはとても助かります。あと、手荒れも少なくなりました。昔は消毒液に30秒手をつけて消毒したり、それで手を洗っていましたから、すごい手荒れをしましたよね。

万全の衛生管理を自然に実現できます

料理屋は旨い不味い以前に、食中毒を出したら一切の信頼を失いますから。衛生管理は大切ですし、神経質になって当然のことですが、だからってギスギスした感じでやっているのも客商売としてはおかしいですよね。だから自然の流れの中で殺菌できていくことが、理想じゃないでしょうか。毎日続けられること、それが何より大切だと思います。

使用している装置紹介

使った人から気づいてる。
ピュアスターの魅力。