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17 Partnerships for the Goals

鮮魚小売 西浅さんの場合

食材に触れるものすべて、安心してドンドン使える

まな板や包丁、トングとかバットとか食材に触れるもの全てを作業工程が変わるごとに水道水の感覚で、ピュアスター生成水で洗っています。それから、大根のケンや大葉といった、お客さまの口に入るものもピュアスター生成水で殺菌しています。食品添加物の指定を受けていますので、食材にも安心してドンドン使えるのが嬉しいですね。

衛生面での差別化が西浅の強みになる

西浅はスーパーやデパートの中に出店する鮮魚小売業です。多店舗展開をする中で、デベロッパーさんにも高い衛生基準を求められますので、それを達成していこうという動きの中でピュアスターを導入しました。売っている魚が他社より良いという自負は勿論持っていますが、衛生管理の面でもピカイチだということを打ち出せれば他社と差別化できる、デベロッパーさんに「西浅なら任せられる」と選んでいただけると考えました。

最初は4店舗に導入。現在は全17店舗へ

ピュアスターの効果や使い勝手を確認するため、とりあえず最初は4店舗にテスト導入してみたところ、月1回の細菌検査で菌数が著しく右下がりに下がってきました。これは明らかに効果が出ているということで、全17店舗へ導入。2012年秋に阪急うめだ本店という西日本最大の百貨店に出店するにあたっても、ピュアスターは強い武器になってくれたと思います。

従業員の作業環境とやる気が向上

売り場に魚の臭いがする店舗さんもありますが、我々はきっちりピュアスター生成水で洗浄して、売り場に魚の臭いを出しません。ですから、お客さまからよく『臭いがしないね』とおっしゃって頂いています。それが従業員としては効果となって感じられ、安全・安心なものを提供するやりがいという形で結びついていると思います。

使った人から気づいてる。
ピュアスターの魅力。