リスクなく殺菌効果が得られるのが、
ピュアスター導入の決め手でした。

モンテールは「おいしいお菓子をいつでも、どこでも、ひとつでも、手軽に安心してお召し上がりいただきたい」という理念のもと、安心・安全を徹底して追求しています。例えば、食品衛生法では一般生菌類が1g中に10万以下と定められているのに対し、私たちの自社基準は1g中に300以下と「極限まで無菌」 を実現させています。そんな私たちがピュアスター生成水を選んだのは、導入のリスクが極めて低いため。口に入っても問題なく、さらに無味無臭。安全の面でも品質管理の面でも、危険性を高めずに殺菌効果が得られるので、とても重宝しています。

食材に触れる部分から、トイレまで

カスタード用の卵を入れる寸胴などの器具の仕上げ洗浄や、湿気がたまりやすいカスタード室の床と壁の洗浄、またトイレでもピュアスター生成水を使用しています。
プリンを充填する際、こぼれたプリンがコンベアーの裏側に垂れるのですが、それをピュアスター生成水で自動洗浄する装置を特別に作り、洗浄用に使用しています。

何よりも森永乳業が
実際に使っているという事実

ピュアスター生成水を使うにあたり心強かったのが、森永乳業さんが食品の加工の現場で実際に使用されているという事実でした。牛乳や卵の扱いが難しいことは、私たちもよく分かっています。業界内で手と手を取り合って、食品事故を防ぐことが大切な時代だと感じるのです。今後も衛生に関するノウハウをできるだけシェアしながら、業界全体の安全性を向上させたいと思っています。

水のように優しいピュアスター生成水で
社員の健康面も守りたい。

食品工場に入る際に、手洗いをした後に、次亜塩素酸ナトリウム溶液水で消毒・殺菌することを社員全員に義務づけているのですが、肌が合わないために手が荒れてしまうというケースがあり、中には就労が困難になることも。それを防ぐために、手洗いに使う水を、肌にも優しいピュアスター生成水にしようという案がでています。「社員全員の健康を守りたい」、そんな想いが将来的にピュアスター生成水で叶えられるかもしれません。また社内の食品安全委員会とも連携しながら、さらに効果的な活用法を研究しています。

おすすめ装置紹介

使った人から気づいてる。
ピュアスターの魅力。

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