17 Partnerships for the Goals

東京慈恵会医科大学附属
葛飾医療センターさんの場合

患者さんはニオイに敏感です

ピュアスター導入前は、生野菜も次亜塩素酸ナトリウムやフマル酸に10分ほど漬け込んで殺菌消毒していましたが、どうしても野菜にニオイや酸味が残ったり、果物は周りが白っちゃけてしまいました。
また、室内にも消毒臭がして、患者さんからニオイが気になると言われたりしていましたが、ピュアスター生成水にしてからニオイの問題は全く払拭されました。

あらゆる場所にピュアスター生成水

調理台や配膳車はもちろん、調乳室や下膳車など、あらゆるところにピュアスター生成水を散布して消毒しています。あと、下処理室では、床の洗浄後にピュアスター生成水を少し撒いておくと、生臭さが軽減されてとても気持ち良く仕事ができるようになりました。また、次亜塩素酸ナトリウムを使っていた時に悩まされていたステンレスのサビ※や変色も、ピュアスター生成水にしてからはぴたっと無くなって、とても助かっています。

※お客様の使用環境によりことなります。

現場に易しくて、優しい

ピュアスター生成水を遮光ボトルに詰め替えて、さまざまな場所の清掃除菌に使っていますが、蛇口から直接入れるだけなので、オペレーションがとても簡単になりました。
あと、これは多くのスタッフの意見ですが、手荒れがとても軽減されたようです。

入院患者に「手作りの美味しさ」を

平成8年にO157が、平成16年にノロウイルスが猛威をふるった時、病院ではハンバーグやポテトサラダを手作りにするのをやめました。が、ピュアスター生成水を使うことで細菌数がどんどん減り、再び手作りの美味しさに戻そうという動きになっています。これからは、しっかり衛生管理をすることで、「美味しくて・安全で・安心する食事」を提供していきたいと考えています。

微酸性電解水使用後の細菌数

使った人から気づいてる。
ピュアスターの魅力。