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17 Partnerships for the Goals

惣菜メーカー デリシャスクックさんの場合

競争の激しい業界だからこそ

デリシャス・クックは、コンビニエンスストアやスーパーマーケットで販売されている総菜をつくる会社です。この業界も競争が大変なものですから、サラダやトルティーヤ、生春巻きといった野菜を中心にした商品をメインにすえて、差別化した商品を作っていきたいと考えていました。そこで出会ったのがピュアスターです。私たちが探していた「塩素臭のしない」「きちっと殺菌してくれる」というハードルを軽々とクリアしてくれた洗浄水です。

こんなに味が違うのか、と驚きの声が

従来、野菜は他の総菜メーカーと同じように、次亜塩素酸ナトリウムで洗っていました。が、すすいだ後に、どうしても塩素臭が残ってしまう。また野菜へのダメージも多く、鮮度感が落ちていました。にんじんなどは次亜塩素酸ナトリウムで洗ってしまうと、ほとんど味が無くなってしまうのですが、ピュアスター生成水で洗いますとちゃんとにんじん本来の味がして、お得意先での試食でも「こんなに違うのか」「とても美味しい」との評価を頂きました。

パートで働く方の多い現場ですから

使い方としては、ピュアスター生成水で野菜を洗って、脱水するだけ。すすぎが必要ない※ので工程が非常にシンプルになりました。以前は野菜の種類ごとにすべて殺菌マニュアルや時間が違っていたのですが、それがすべて同じ時間、同じ工程で処理できるという点で、パートの方が多い現場は仕事のしやすい環境になっています。

※脱水により塩素の残留がないため

工場が新しいままに維持できる

この工場では食材の洗浄の他、従業員の手洗いや工場の洗浄にもピュアスター生成水を使っています。
従来の次亜塩素酸ナトリウムを使っている工場ではどうしても「次亜焼け」と呼ばれる強いサビが発生して、機械の故障にもつながります。けれどもピュアスター生成水で洗浄するようになってからはまったくサビが出ず※、5年経っても工場の劣化がほぼ見られないというところは大きなメリットでした。

※お客さまの使用環境により異なります。

使った人から気づいてる。
ピュアスターの魅力。