すべての人に健康な暮らしを。

誰もが食中毒や感染症のリスクなく暮らせるように。ピュアスターは、
インフルエンザやノロウイルスなどさまざまな感染の原因を抑えます。
また、多くの人々がピュアスターを使っていただくことで、
お互いの健康を守り合う社会をつくりたいと考えています。

幅広い菌やウイルスから、
大切な人を守る

  • みさよはうす土支田

    私たち施設の人間は、抵抗力が低くなったお年寄りの健康をいかに維持して、日常生活を楽しく送っていただけるかを考える毎日です。ですから、菌をできるだけ外から持ち込ませない、他に広がらせないよう殺菌消毒にはとても気をつけています。そういった意味で、ピュアスターはスタッフにもとても好評ですね。

    17 Partnerships for the Goals
  • 東京慈恵会医科大学附属葛飾医療センター

    平成8年にO157が、平成16年にノロウイルスが猛威をふるった時、病院ではハンバーグやポテトサラダを手作りにするのをやめました。が、ピュアスター生成水を使うことで細菌数がどんどん減り、再び手作りの美味しさに戻そうという動きになっています。これからは、しっかり衛生管理をすることで、「美味しくて・安全で・安心する食事」を提供していきたいと考えています。

    17 Partnerships for the Goals

ピュアスター生成水は、
さまざまな微生物に幅広い効果

※一覧は試験管内での試験結果であり、
実際の現場に使用した場合の効果と異なります。

ピュアスター生成水は、さまざまな食中毒原因微生物に殺菌効果があり、1分処理しただけで、微生物はほぼゼロへ。
インフルエンザやノロウイルスも、ピュアスター生成水で1分処理しただけで検出限界以下にまで減少。きわめて有効であることが示されています。

ピュアスター生成水:有効塩素濃度は表中に記載・ph6.0、室温試験液10mlに菌液1mlを添加し、ここから30秒、60秒後に1白金耳を液体培地に接種、培養し培養液の混濁したものを+、しなかったものを-とした。

試験依頼先 財団法人日本食品分析センター、試験成績書発行年月日 平成14年10月17日
試験成績発行番号 第102071681-001号
森永乳業作表

有効塩素濃度29.7ppm、pH6.0、処理時間1分、20℃、一:未検出(<10)CFU:コロニー形成できる菌量クロカビ:クラドスポリウム 森永乳業調べ

有効塩素濃度20ppm、pH6.0、処理時間1分、室温 一:未検出(<40)TCID50:培養細胞の50%に感染できるウイルス量 防菌防黴Vol,No1,3-10,2006

※代替:ネコカリシウイルスにて試験 有効塩素濃度10ppm、pH6.5、処理時間1分、室温 一:未検出(<4.7)TCID50:培養細胞の50%に感染できるウイルス量
平成21年度第36日本防菌防黴学会 年次大会議演要旨

なぜピュアスター生成水は
殺菌効果に優れているの?

ピュアスター生成水は、次亜塩素酸水という塩素系殺菌料のひとつです。塩素系殺菌料の塩素は、微生物の細胞膜などを酸化させて膜の構造を破壊したり、生きていくために必要な酵素やDNAに反応して破壊することで、微生物は生き続けることが難しくなり、死に至ると考えられています。

  • 通常の状態
  • ピュアスター生成水を流すと

微酸性電解水のノロウイルス対策の有用性

ノロウイルスはとにかく微小です。直径38nm前後ですから、手の奥深くに入り込んでしまい、さっと手を洗ったくらいでは落ちにくいという特徴があります。