キレイな水と衛生環境を世界へ。

衛生管理の重要なポイントは、まず簡単で続けられること。
ピュアスターなら、生成される水で流すだけ。
希釈の手間はなく、誤って口に入っても安全。
だから、簡単で続けられるのです。

水感覚で使えるから、続けられる

  • 西浅

    まな板や包丁、トングとかバットとか食材に触れるもの全てを作業工程が変わるごとに水道水の感覚で、ピュアスター生成水で洗っています。それから、大根のケンや大葉といった、お客さまの口に入るものもピュアスター生成水で殺菌しています。食品添加物の指定を受けていますので、食材にも安心してドンドン使えるのが嬉しいですね。

    17 Partnerships for the Goals
  • 分とく山

    ピュアスターは普通の水道水と同じ感覚で、装置から出てきた水をかけるだけで殺菌できるから楽ですよね。消毒剤をきちんと計量して希釈するというのは結構面倒なものです。面倒なことはスタッフもやりづらいし、万一の事故も起こりやすい。楽に消毒できるということはとても大切なんです。また、口に入っても大丈夫なところもいいですね

    17 Partnerships for the Goals

誰でも簡単に使えるのは、微酸性
電解水が食品添加物 「殺菌料」だから

食品の製造工程や加工に使用できる素材で、
食品添加物の指定を受けるほどの安全性。

調理器具を始め、食材にも安心してご使用いただけます。※1
ピュアスター生成水は誤って口に入っても健康を害さず安全であることが確認されています。※2

殺菌料の規格範囲

※1:2002年 官報 第3378号 ※2012年 官報 号外 第96号
※2:生成に飲用適基準内の原料水を使用したピュアスター生成水でのラットを用いた毒性試験結果によります。

ピュアスター生成水は、有効塩素濃度10~30ppm、
pH5.0~6.5の塩素系殺菌料です。

pH5~6.5の次亜塩素酸は塩素ガスを心配することなく使用でき、殺菌効果の基となる次亜塩素酸を最も多く含んでいるため、安全かつ効率的な殺菌が可能です。

水中塩素の平衡図

※上図の縦軸:塩素分子の水中存在比率

次亜塩素酸ナトリウム溶液は、次亜塩素酸比率が5%程度のため、殺菌効果を上げるためには200ppmなどの高い濃度が必要となり、塩素臭などの問題が発生します。

電解水は、強酸性と微酸性のみ食品添加物として認められていましたが、食品添加物規格基準の一部改正により、弱酸性電解水も食品添加物に指定されることに。酸性度によって強酸性電解水(pH2.7以下)、弱酸性電解水(pH2.7~5.0)、微酸性電解水(pH5.0~6.5)に3分類されます。微酸性電解水であるピュアスター生成水は、高い殺菌効果を持ちながら、臭いがほとんどなく肌にもやさしいのが特長です。