工場だってピュアスター

すすぎの必要がないのに、
機械や設備を傷めにくいから、
いろいろな場所の洗浄に使えます。

  • モンテール

    調理器具、たとえば熱湯で洗浄・殺菌したボウルや寸胴などは、熱を持ったままではクリームなどをつくれませんので、ピュアスター生成水で衛生を保ちながら冷やすという使い方も便利です。そのうえ金属を傷めにくいので、サビなどがでにくいと同時に、金属劣化による異物混入リスクを下げられるというメリットもあります。最後は、時々床もピュアスター生成水で洗浄・殺菌することで、隅の方の湿度が高いところでもカビが出にくくなりました。

  • デリシャス・クック

    ピュアスター生成水で野菜を洗って、脱水するだけ。すすぎが必要ないので工程が非常にシンプルになりました。以前は野菜の種類ごとにすべて殺菌マニュアルや時間が違っていたのですが、それがすべて同じ時間、同じ工程で処理できるというところで、パートの方が多い現場は仕事のしやすい環境になっています。

蒸発による残留物テストの結果では
ピュアスター生成水は水道水レベル。どこにでも使えます。

水道水とピュアスター生成水、次亜塩素酸ナトリウム溶液による蒸発残留物データ

それぞれ計3mlを乾燥後の状態。数字は各検水のNa含有量分析値(森永乳業調べ)

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